2月18日(水)
全学年が起震車に乗せていただき、震度5や震度6の揺れを体験しました。また、消防署の方から、地震が来たら落ち着いて行動すること、机や椅子の脚を持って体を支えることなど、身の守り方について教えていただきました。今のうちから、できる備えをしていきたいと思います。消防署の皆様、ありがとうございました。
2月5日(木)
4・5・6年生を対象に、縄跳びの「持久跳び大会」を実施しました。 高学年らしく、自分の目標を意識しながら、集中して跳び続ける姿が多く見られました。記録に挑戦する真剣な表情や、限界に近づいても最後まで粘り強く取り組む姿は、さすが高学年と感じられるものでした。今回の大会を通して、目標に向かって努力を続ける大切さを改めて学ぶ機会となりました。
2月3日(火)
1・2・3年生を対象に、縄跳びの「持久跳び大会」を行いました。体育館には、リズムよく縄を回し、最後まで跳び続けようと一生懸命取り組む子どもたちの姿が見られました。目標のタイムに向かって挑戦する中で、体力だけでなく、あきらめずにやり抜く気持ちや仲間を大切にする心も育まれる、実りある時間となりました。
2月2日(月)
本日、不審者対応の避難訓練を全校で実施しました。訓練では、警察官の方が不審者役となり、校内に侵入した想定で行い、教職員が連携して初期対応や通報、児童の安全確保にあたりました。その後、警察官の方から、不審者に遭遇した際の行動として「イカのおすし(ついていかない・のらない・おおごえをだす・すぐにげる・しらせる)」について、分かりやすくお話をしていただきました。今回の訓練を通して、いざという時に自分の身を守る行動の大切さを改めて学ぶことができました。